平井の「まち」が小説の舞台に

 先日書店をふらっとのぞいてみたら、見覚えのある地図のPOPが…。
よく見てみると平井の街がそのまま書いてある。

本のタイトルは「まち」

群馬の高校生が卒業と同時に東京に上京し、平井のまちの人々との他愛のないやり取りが書かれているらしい。
大家さんとのやり取りや、近所の仕事仲間、平井の名店とも言われる喫茶店「ワンモア」も登場する。

たまにはこんなほのぼのとする本も読んでみようと思います。
 

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